案を会話で図にし、図を要件に変える。
入力、AI質問、関係図、候補判断、要件メモまでを同じキャンバスで育てます。
1 入力
2 質問
3 対話・図・候補
4 要件メモ
ダッシュボード
プロジェクトの全体状況を確認できます。
API接続後、保存済みプロジェクトがここへ出ます。
新規整理を作成
あなたのアイデアや課題を入力すると、AIが会話を通じて整理し、図や要件に変えていきます。
AIと認識合わせ
AIが事業や業務の内容を深く理解するために、いくつか質問します。
入力後にAI質問がここへ出ます。
モデリング要約
図から要件へ関係図を作ると、関係者・情報流・候補・未確定事項の要約がここに出ます。
対話パネル
認識合わせ質問回答後に対話ログが入ります。
関係図
100%
システム化候補
3件候補はまだありません。
変更履歴 / 解釈差分
AIとユーザーの判断ログ質問への回答、図生成、候補判断、要件メモ生成の履歴がここに残ります。
要件メモ / Codex向け実装依頼パケット
MarkdownAI設定
使用可能なGemini APIキーだけ接続して使います。
AIプロバイダ設定
Gemini接続の最短手順
やることは「開く、コピー、貼る、接続テスト」だけです。カード登録や有料化判断はこの画面では行いません。
- Google AI Studioが開いたら、必要な場合だけログインします。
- 一覧で支払い警告のないプロジェクトのキーを選びます。
- APIキーをコピーします。キーはチャットやファイルには貼らないでください。
- 下の Gemini APIキー 欄に貼り付けて、接続テスト を押します。
AI Studioで「お支払い情報を設定」「使用不可」「利用可能なクレジットがありません」と出るキーは、この画面に貼っても使えません。Google側で支払い情報を設定するか、使用可能な別プロジェクトのキーを使ってください。
Gemini APIキーは既定では今回の画面だけで使います。「端末保存」を選んだ場合だけlocalStorageに保存されます。共有端末では使い終わったら「保存キーを削除」を押してください。パスワード、MFA、APIキー取得、Turnstileサイトキー取得、カード登録、有料化判断は人間が行います。